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2007年04月10日

職務経歴書の書き方のコツ

転職活動においての書類選考で、履歴書に職務経歴書を付けるケースが多くなっています。職務経歴書は自由な書式で書くことができます。職務経験の長さや職種、アピールしたい内容によって読みやすいように書式を創意工夫することで効果は倍増させます。同じ職務経歴でも構成やレイアウトの工夫で印象も変わり、採用担当者への印象も変わってきます。見出しの付け方、文字の書体や大きさなど細かいところに気を配ることで一層メリハリのある職務経歴書にもなります。さらに記入する内容によってはグラフや表を使った視覚的な表現にすることもできます。パソコンを使って作成すれば色々とアレンジができます。プレゼン資料を作成する意識で分かりやすい書類を作りましょう。

但し、避けたいのは、装飾過多になったり、遊び感覚が強くなってしまうことです。マスコミやファッション系など独創性を求める業界でも、保守的な考え方をする採用担当者は少なくありません。真剣さや真面目さを忘れては駄目です。

職務経歴書の書き方の基本パターンは3つ
【1】時系列で職歴を書く
【2】業務内容ごとに書く
【3】工夫で書くフリースタイル

【1】時系列で職歴を書く
もっともポピュラー。職務経歴を時系列で記載します。担当業務を具体的に記載。箇条書きなどで読みやすくまとめます。

【2】業務内容ごとに書く
職歴を業務の分野ごとに整理します。勤務先は時期にこだわらずに書きます。強調したい業務経験と、簡略的に示せばよい経験とのメリハリが付けられるのがメリット。

【3】工夫で書くフリースタイル
上の2つにこだわらない自分オリジナルのスタイル。セールスポイントが分かり易く伝えられればフリースタイルでも問題はありません。一般フォームと比べてセンスやPC活用レベルも目安になります。但し、ひとりよがりでレイアウトが煩雑になることは避けましょう。

職務経歴書の決め、希望の港区への転職を実現させよう!
posted by myu at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 港区への転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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