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2007年04月26日

転職の動機の書き方のコツ

履歴書の中の志望動機は採用担当者がもっとも注目する項目の1つです。ここは自分の言葉で自分だけの志望動機を書いて、他の応募者に差をつけたいところ。まず、明確にしたいのは『自分がその会社へ入社してやりたい仕事』です。いくら考えてみても、「何をやりたいのか分からない?」というのなら、とりあえず自分が何が不満で転職をしたのか?転職をしようとしているのか?を考えてみよう。例えば、「IT企業の新市場への新製品の販売業務」への転職をしたいのであれば、現状の不満が「ルートセールスのマンネリ化した毎日が嫌だった」という点に気付き、やりたい仕事は「自分で新しいことに創り出す仕事」と考えを発展させることができます。こうすることで、自分の中にある志望動機が見えてきます。

次に考えたいのは、こうして考えた「やりたい仕事」をより具体的にすることです。「貴社の斬新な商品発想がポジティブな私に合っています。」のような抽象的な表現は、企業側は聞き飽きています。履歴書の志望動機を上手く書くコツは、「御社の新製品を一から立ち上げた取り組みには共感しております。私も学生時代に、サークルを一から立ち上げた経験があり・・」というような感じで、志望先企業の業務内容と自分の経験が結び付く点を探し、エピソードを交えながら具体的に書くことです。すると採用担当者も貴方と企業の接点がイメージできて納得しやすい。履歴書の志望動機は「どれだけ相手にイメージで納得させられるか」がカギです。
posted by myu at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 転職のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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