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2007年04月26日

転職の動機の書き方のコツ

履歴書の中の志望動機は採用担当者がもっとも注目する項目の1つです。ここは自分の言葉で自分だけの志望動機を書いて、他の応募者に差をつけたいところ。まず、明確にしたいのは『自分がその会社へ入社してやりたい仕事』です。いくら考えてみても、「何をやりたいのか分からない?」というのなら、とりあえず自分が何が不満で転職をしたのか?転職をしようとしているのか?を考えてみよう。例えば、「IT企業の新市場への新製品の販売業務」への転職をしたいのであれば、現状の不満が「ルートセールスのマンネリ化した毎日が嫌だった」という点に気付き、やりたい仕事は「自分で新しいことに創り出す仕事」と考えを発展させることができます。こうすることで、自分の中にある志望動機が見えてきます。

次に考えたいのは、こうして考えた「やりたい仕事」をより具体的にすることです。「貴社の斬新な商品発想がポジティブな私に合っています。」のような抽象的な表現は、企業側は聞き飽きています。履歴書の志望動機を上手く書くコツは、「御社の新製品を一から立ち上げた取り組みには共感しております。私も学生時代に、サークルを一から立ち上げた経験があり・・」というような感じで、志望先企業の業務内容と自分の経験が結び付く点を探し、エピソードを交えながら具体的に書くことです。すると採用担当者も貴方と企業の接点がイメージできて納得しやすい。履歴書の志望動機は「どれだけ相手にイメージで納得させられるか」がカギです。
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2007年04月13日

退職願いの書き方

退職願いの書き方を紹介します。「退職願い」は、「退職届け」「辞表」と名称もありますが、一般的に「辞表」という形で退職を伝えることは殆どありません。「辞表」を使うとすれば役員・取締役などの重役が退職する意思を伝える場合です。一般従業員は退職願い、退職届けという形で退職の意思を伝えます。退職願いの書き方は、法律で定められているような決まったフォームはありません。「退職願い」は労働契約の解除を申し込む形ですので会社が退社を承諾を労働者に伝えるまでは撤回が可能です。一方の「退職届け」は確定した意思の通告とみなされ特別な事情がない限り撤回できません。よって、退職時は一般的には「退職願い」と書く場合が多いです。就業規則に書式が定められている場合もありますし、会社側が所定の用紙を定めている場合もありますが、いずれにしても「退職願い」「退職願い」を出す前に、退職意思の表明を直属の上司に口頭で伝えた方が無難です。一般的に退職の意思を口頭で告げ了承を得が上で、こういった書類は書きます。「退職願い」であろうと「退職届け」であろうと最終確認の形式として提出するものだと考えてください。では、退職願いの書き方の詳細を説明します。
■用紙、筆記用具
黒インク・万年筆・サインペンで白地の縦書き便箋に書きます。。

■書き出し
本文の書き出しは「私事」または「私儀」。

■表題
「退職願」とし、1行目の上段に書く。

■退職理由について
「一身上の都合」とだけ記入するのが一般的。

■退職日
上司と相談の上、決定した日付を記入。

■届け出年月日
退職願を提出する日付を記入。

■退職後の連絡先(退職は円満退職時などに)
退職後の連絡先を書くことは好感を持たれる。書かない場合もあり。

■署名/押印
所属している部署と名前を書き、その下に押印。

■宛先
宛名は社長名。自分の名前の位置は社長の名前より下に書く。

■封筒
白地の縦長の封筒が一般的。表の中央に「退職願」、裏に部署名と氏名を記入。

以上。退職願いの書き方のサンプルを参考にしてください。良き転職を。目指せ港区ライフワーク!


港区への転職と退職願いの書き方
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2007年04月12日

退職願いの封筒の書き方

退職願いの提出の際に使う封筒の書き方を紹介します。退職願いは白地の封筒に入れ、封筒の表に「退職願」と記入し、封筒の裏に部署名と氏名を記入します。 会社に退職が了承されて、最終的な段階で形式として退職の意思を伝えるのであれば、退職願ではなく「退職届」でも構いません。注意する点は、退職願いは会社の承諾権限者が「承諾」する旨を労働者に伝えるまでは撤回が可能ですが、退職届けの書式の場合は特別な事情がない限り、撤回することができません。

今まで縁のあった会社とも離別の時です。「立つ鳥後を濁さず」で行きましょう。それが良き転職に繋がります。色々事情があるかとは思いますが、けじめを付ける意味で、感謝の気持ちを込めて封筒の表に「退職願い」(または「退職届」)と書き、裏には、自分の所属する部署、名前と気持ちを込めて書きます。港区への転職成功を祈りましょう。


港区への転職と退職願
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2007年04月08日

転職が成功する履歴書

転職活動のファーストステップは履歴書による書類選考をパスすることです。転職で成功する履歴書の書き方のコツを紹介します。採用担当者が履歴書に目を通す時、真っ先に目が行くの『写真』です。写真だけが履歴書の中でビジュアルに表現できる部分です。時間がなくてもスピード写真は避けて、写真店で撮影したきちんとしたものを使います。どんなに記述項目が完璧でも、いい加減な写真はそれだけで不採用とされてしまいかねません。次に目が行く項目は、「志望動機」と「退職理由」です。この2つの項目を最優先に見る担当者が大半です。中途採用に関しては、これまでのキャリアやスキルを重要視されます。採用担当者はこれらを志望動機と退職理由から読み取ろうとします。ゆえに、この2項目では、しかっりと自己PRを盛り込むことが履歴書の書き方のコツです。

但し、どの項目も転職に向ける熱意を伝えたいがあまり、長々と文章を連ねるのはダメです。相手に伝えたいことをまず先に書き、後で簡潔にそれを説明し、文章にメリハリをつけるようにします。担当者に最後まで読ませることを心掛けます。また、履歴書でさわりの部分を書いて興味をを持たせ、面接で詳しく説明するという方法もあります。現状として企業の採用担当者も、簡潔にポイントが絞ってある履歴書以外は、目を通す時間がない場合が多々あります。今まで仕事から身に付けたキャリアやスキルを具体的にアピールしながら、転職希望先の企業に熱意が伝わるように書き方を工夫しましょう。
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