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2007年04月11日

港区への転職/東京ミッドタウン・オフィス

転職活動者の「働いてみたい場所」で、人気上位の港区東京ミッドタウンの情報です。緑豊かな都心に流れる、上質な日常、デザインとアートに彩られた東京ミッドタウンは港区のシンボル。広大なグリーンと6つの建物からなる新しいスタイルの複合都市です。街にはさまざまなショップやレストラン、オフィス、ホテル、緑地、美術館などの施設が集まっており、それらが共鳴しあうことで、都心生活に上質な日常を演出します。日本のデザインを世界に広める拠点として、街のいたるところにアートが息づきが感じられます。

世界の文化と芸術が行き交う、港区の六本木ワンマイル。わずか半径1マイルの中に、40を超える大使館と9つのインターナショナルスクールが立ち並ぶ、国際色豊かな街。そして、多くのデザイナーやクリエイターなど、「いま」をつくるビジネスパーソンが集う、感度の高い街。“東京ミッドタウン”は、まさに「世界の交差点」六本木に位置しています。転職活動者の夢のワークスタイルを実現するロケーションです。

オフィスビルは、「ワーカーズ・ファースト」をコンセプトに、気持ちよく、スマートに働けることを第一に考えた港区の誇るオフィスゾーン。最先端のセキュリィティシステムはもちろん、緑の中でもインターネットを利用できるIT環境など、東京ミッドタウンならではのビジネス機能を豊富に備えています。

■ミッドタウン・タワー
高さ約248mのミッドタウン・タワー。この街のシンボルであり、東京のあたらしいランドマークです。中層バンクと高層バンクにはスカイロビーを備え、訪れる人にも優しいオフィスビルをめざしています。

■ミッドタウン・イースト
六本木駅にもっとも近い、この街の玄関口に位置するミッドタウン・イースト。ビジネスイベントや国際会議からファッションショーまで。さまざまな用途に幅広くご利用いただける、ホールも備えています。

■ミッドタウン・ウェスト
外苑東通りに臨むミッドタウン・ウェスト。3つの地下鉄の駅にも近く、立地に恵まれたオフィスビルです。開放的で広々としたエントランスは、働く人と訪れる人をやさしく迎え入れてくれます。

こういうオフィスを見ると港区への転職の夢も膨らみます!
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2007年04月10日

職務経歴書の書き方のコツ

転職活動においての書類選考で、履歴書に職務経歴書を付けるケースが多くなっています。職務経歴書は自由な書式で書くことができます。職務経験の長さや職種、アピールしたい内容によって読みやすいように書式を創意工夫することで効果は倍増させます。同じ職務経歴でも構成やレイアウトの工夫で印象も変わり、採用担当者への印象も変わってきます。見出しの付け方、文字の書体や大きさなど細かいところに気を配ることで一層メリハリのある職務経歴書にもなります。さらに記入する内容によってはグラフや表を使った視覚的な表現にすることもできます。パソコンを使って作成すれば色々とアレンジができます。プレゼン資料を作成する意識で分かりやすい書類を作りましょう。

但し、避けたいのは、装飾過多になったり、遊び感覚が強くなってしまうことです。マスコミやファッション系など独創性を求める業界でも、保守的な考え方をする採用担当者は少なくありません。真剣さや真面目さを忘れては駄目です。

職務経歴書の書き方の基本パターンは3つ
【1】時系列で職歴を書く
【2】業務内容ごとに書く
【3】工夫で書くフリースタイル

【1】時系列で職歴を書く
もっともポピュラー。職務経歴を時系列で記載します。担当業務を具体的に記載。箇条書きなどで読みやすくまとめます。

【2】業務内容ごとに書く
職歴を業務の分野ごとに整理します。勤務先は時期にこだわらずに書きます。強調したい業務経験と、簡略的に示せばよい経験とのメリハリが付けられるのがメリット。

【3】工夫で書くフリースタイル
上の2つにこだわらない自分オリジナルのスタイル。セールスポイントが分かり易く伝えられればフリースタイルでも問題はありません。一般フォームと比べてセンスやPC活用レベルも目安になります。但し、ひとりよがりでレイアウトが煩雑になることは避けましょう。

職務経歴書の決め、希望の港区への転職を実現させよう!
posted by myu at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 港区への転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月08日

転職/履歴書の基本

転職の際の履歴書の書き方の基本です。履歴書は手書きで書くのが基本です。字が綺麗でないからという理由でワープロ等を使いたくなる気持ちは分かりますが、丁寧に努力して書くという姿勢が大切なのです。選考する側としては、そういうところから人柄を判断したりする部分もあります。そして、複数の企業へ応募する際には、全て同じ履歴書ではなくて、転職を希望する会社ごとに分けて書くようにします。

[履歴書の書き方の基本]

■日付
日付は履歴書の提出する日を記入。数字は算用数字で統一。
■振り仮名
「ふりがな」とあればひらがな。「フリガナ」とあればカタカナで振る。
■印鑑
曲がる、欠ける、汚れるなどの捺印は避けよう。
■写真
カラーでも白黒でもいいが、3ヶ月以内に撮影したものを使う。スナップ写真は不可。
■住所
都道府県から部屋番号まで正確に記入。電話番号は市外局番も忘れずに記入。
■学歴
小学校から順序良く記入していく、一般的に小中学校は卒業年のみ。それ以上の学歴は入学と卒業年を記入。キャリアの豊富な方は、最終学歴のみを記入する市販の書式もあり。
■職歴
長い期間働いたものや希望職種に近いものは特に強調してアピールする。
■通勤時間
乗り換えなどを省いた自宅の最寄駅から会社の最寄駅までの時間を記入。
■希望欄
希望職種と特別意思表示したい項目のみ記入
■資格・免許
一般的には時系列に書く。応募先業務に関連の強いモノを強調。
■趣味特技
自分の個性をアピールする。
■志望動機
なぜその仕事をしようと思ったのか、できるだけ具体的に自分の言葉で書こう。志望動機の欄で「ここで仕事がしたい」という気持ちをアピールする。

履歴書をバッチリと決め手、希望の港区へ転職を成功させよう!
posted by myu at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 港区への転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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